都立自校作成校6期連続合格

合格は、一定の流れの中で、毎年積み重なっています。

2026年 立川高校  東村山3中

2025年 国立高校  東村山4中

2024年 立川高校  東村山4中

2024年 国分寺高校 東村山2中

2023年 国分寺高校 東大和4中

2022年 国立高校  東村山3中

2022年 立川高校理数科 東村山7中

2021年 立川高校  東村山7中

2021年 立川高校  東村山7中

東村山市、小平市の公立中学校から、毎年進学しています。

 

結果には、必ず理由があります。

毎年の入試結果と合格者の学習を整理し、どの段階で学力が伸び、どの学習が結果につながったのかを確認しています。

さらに入試問題の出題傾向と合わせて分析し、合格結果との関係を継続して見ています。

その積み重ねの中で見えてきた伸びるタイミングと学習の順序を、現在の指導に反映しています。

 

合格した生徒の学習を確認すると、学力の伸び方には共通した流れがあります。

理解の積み重ね方や進み方には一定の型があり、その型に沿って学習が進むことで結果につながっています。

その学習過程を整理し、現在の生徒の学習に再現しています。

一人一人の理解度を確認しながら、同じ流れの中で学力を整えています。

 

志望校によって、入試問題の内容と難度は異なります。

出題傾向を確認しながら、志望校ごとに学習を設計しています。

基礎整理から応用、入試問題への対応まで、段階を踏んで進めています。

 

基礎整理 → 応用1 → 応用2→入試問題

理解度を確認しながら、順序を崩さず積み重ねています。

 

日々の学習の積み重ねが、そのまま結果として表れていきます。その過程を継続して整えています。