派手な対策ではなく、落ち着いて整える学習を続けた結果が、
少しずつ積み重なっています。
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合格の証拠
2019 ●
2020 ●
2021 ●
2022 ●
2023 ●
2024 ●
自校作成校 6年連続合格
※少人数指導の中での実績です
| 指標 | 変化 |
| 定期試験平均 | +14点 |
| 模試偏差値上昇中央値 | +6 |
| 問題処理時間 | 11分 → 9分 |
| 記述得点率 | +18% |
落ち着いて整える学習を続けることで、点数のブレが小さくなっていきます。
定期試験平均
Before │■■■■■■■■ 62点
After │■■■■■■■■■■■■ 76点
模試偏差値
Before │■■■■■■■■■■ 54
After │■■■■■■■■■■■■■■ 60
※一例です。変化には個人差があります。
偏差値推移(例)
偏差値
65 | ●
60 | ●
55 | ●
50 | ●
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入塾 3か月 6か月 1年
急上昇よりも、安定した上昇を目指します。
(ここが「ここなら安心」ポイント)
矢印比較
問題処理時間
11分 → 9分
記述得点率
42% → 60%
解き方と時間配分が整うことで、試験の中で力を出しやすくなります。
| 学習段階 | 起きる変化 | 試験への効果 |
| 基礎精度 | 解き方が整理される | 問題理解が速くなる |
| 条件整理 | 条件を落とさなくなる | 記述の精度が上がる |
| 解答の安定 | 答え方が整う | 部分点が積み重なる |
| 処理速度 | 解く時間が短くなる | 試験時間に余裕 |
| ミス減少 | ケアレスミス減少 | 点数が安定 |
※具体的な内部基準は公開していません。
教室の考え方
入試で求められる力は、特別な才能というよりも、日々の整えの積み重ねで変わります。
問題の読み取り方、条件の扱い方、答案の形。
それらが整うと、同じ問題でも見え方が変わります。
その積み重ねが、点数の安定につながります。
現在の成績や志望校に合わせて、整え方の方向をご案内しています。
詳しい方法は公開していませんが、これまでの変化の事実はお伝えできます。
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